AI CASE MEDIA

AIが働く、
日本の風景。

どんな規模の、どんな業種で、
AIは実際にどう働いているのか。

華やかな成功談ではなく、日々の仕事にAIが溶け込んでいく現場を記録しています。

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現在の収録: 取材 1 分析 2 掲載事業者 1

製造・オフィス・小売・建設の現場でAIを使う人々

AIが働く風景

現場に入って取材した記録。1件を「一景」と数えます。

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公開事例の分析

企業が公開している導入事例を、編集部が読み解いた記事です。

AI導入支援事業者

事例の裏側で伴走している人たちを、探して相談できます。

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法人運営会社

株式会社Fyve

代表 田嶋 正吾現場の書類仕事を、AIに引き取らせる。

福岡と鳥取を拠点に、中小企業のAI活用顧問と業務システム構築を手がける。介護・建設・卸売など現場業務の多い業種を中心に、構築から定着まで伴走する。AI百景の運営会社。

介護・福祉建設卸売・商社記録・議事録資料作成経理・請求集客・マーケティング
提供形態
伴走・構築委託・顧問・研修
対応規模
〜10名/10〜50名/50名〜
対応地域
福岡・鳥取(全国オンライン対応)
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創設メンバー枠は残り19(先着20社・通常月20,000円の掲載が1年間無料)。掲載について詳しく見る →

AI百景のシンボルマーク

AI百景は、日本企業がAIを実際にどう使っているかを取材し、記録しているメディアです。 数字で語られる成果だけでなく、朝いちばんにChatGPTを開く社員の様子や、 経営者がAIをどう考えているかまで、現場の空気ごと伝えます。 1件の導入現場を「一景」と呼び、積み上がるほど 日本企業のAI普及を記録したアーカイブになります。

AI百景とは