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AI百景は、日本企業のAI導入現場を記録する事例メディアです。 取材と記事の掲載は無料。あわせて、AI導入を検討する企業が相談先を探す 「AI導入支援事業者一覧」に掲載できます。
3つの入口があります。どれか1つでも、組み合わせても構いません。
案件が欲しい。
まずは費用をかけずに試したい方
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届いたご相談の概要が届き、対応したいものだけを購入します。 登録だけで費用は発生しません。サイトへの掲載はありません。
無料で登録する露出も、ご指名の相談も欲しい方
月20,000円 → 先着20事業者は1年間無料
プロフィールと実績を掲載でき、ご指名のご相談を購入費用なしで直接受け取れます。 申込後に15分のヒアリングがあります。
創設メンバー枠に申し込む自社の事例を、第三者の記事として残したい方
無料(掲載料はありません)
編集部が取材・執筆します。記事には御社名と公式サイトへのリンクを掲載し、 転載も自由です。取材対象は編集部が判断します。
取材について相談するAI導入を支援する事業者には、それぞれ得意分野があります。介護の記録業務に強い人、 建設の書類仕事に詳しい人、ECの運営を知り尽くした人。 一方で中小企業の側は、そもそも「誰に相談すればいいのか」が分かりません。
中小企業がAI導入で求める支援の第2位は「導入事例などの情報提供」で70.5%。1位の費用助成に次ぐ数字です(中小機構・2026年3月・1万社調査)。 ところがデジタル化の相談先が「ある」企業は55.9%にとどまり、 相談先があってもITベンダーに偏っています(日本政策金融公庫・2025)。
つまり、事例を読んで、その支援をした人にたどり着ける場所が足りていない。 腕の問題ではなく、見つけてもらう手段の問題です。
この発想は、私たち自身が相談を受ける側にいて出てきたものです。 AI導入のご相談は、業種も、やってほしいことも本当に幅があります。 介護の記録、建設の書類、卸の受発注、ECの運営。 調べながら対応できないことはありませんが、その業界を最初から深く知っている人が入ったほうが、話が早く、結果も良くなる場面は確かにあります。
支援する側にも、それぞれ得意な現場があります。 必要としている会社と、それを得意とする人が正しく出会えたほうが、双方にとって良いはずです。 一社で抱え込むより、そのほうが結果として世の中の役に立つ。 このメディアを始めた理由は、そこにあります。
AI百景は、まず現場の事例を「どの業種の・どんな業務で・誰の支援で・何が変わったか」まで 探せる形で記録します。事例が増えるほど、 「うちと同じ悩みの会社は、こういう人に頼んでいた」が見つかるようになる。 その入口として、支援事業者の一覧を用意しています。



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認定にはオンラインでのヒアリング(15分程度)が必要です。伺う項目は掲載規約 第2条に明記しています。 2年目以降は通常価格(月20,000円・6ヶ月単位の契約)。無料期間中の停止はいつでもできます。 リードの購入費用は掲載プランでも別途かかります。
掲載ページの実物を見る →取材記事
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取材対象は編集部が決めています。掲載プランのご契約は取材の条件になりません。 掲載の有無にかかわらず、記事の内容は変わりません。
実際の記事を見る(第一景) →先着100事業者、または2026年12月31日までにご掲載を開始された方を「初期メンバー」としています (創設メンバー枠を含みます)。
01
今後、掲載料を改定することがあります。改定した場合も、初期メンバーの掲載料は、 掲載が続いている限りお申し込み時の金額のままです。
掲載規約 第9条に明記しています。掲載を終了して入り直された場合は、 その時点の掲載料が適用されます。
02
「AI百景 初期メンバー 2026」。自社サイトのフッターや会社概要ページに貼れます。 年が経つほど、早くから動いていたことが一目で分かる形で残ります。
バッジが示すのは当社の名簿に掲載を開始した年です。AI導入支援の実績年数や技能を 証明するものではありません。掲載期間中にご使用いただけます。
このバッジの価値は、AI百景がどれだけ読まれる媒体になるかに懸かっています。 そこは隠さずにお伝えしたうえで、取材本数・アクセス・お取り次ぎの実績を定期的に公開していきます。

自社でメディアを持たなくても、集客の入口が一つ増えます。
事業者ページの相談ボタンからご指名いただいた相談は、 原則そのまま御社へお取り次ぎします。運営が横取りすることはありません。
AI導入を検討する企業が、業種・業務・対応規模・地域から相談先を探す一覧です。 記事が流れていくのに対して、一覧は常に見られる場所に残ります。
御社を取材した記事は、事業者ページに「支援した事例」として自動で並びます。 取材を受けるほど、ページがそのまま営業資料に育っていきます。
取材とは別に、御社の実績(課題・やったこと・成果)を件数の制限なく掲載できます。フォームからご提出いただき、編集部が掲載します。
自社サイトに貼れる「AI百景 掲載メディア」バッジをご用意しています。 第三者メディアに掲載されている事実は、初見の相手への信頼になります。
案件が成約しても、紹介手数料・成功報酬はいただきません。 費用は月額の掲載料だけです。
掲載内容は無料枠でも同じです。有料で差がつくのは一覧での表示順と強調のみで、 その場合は「PR」と表示します。

創設メンバー枠は残り18枠です。1年間は費用がかからないので、合わなければ無料期間中にお止めいただけます。
掲載する事業者には、お申し込み後に15分程度のビデオ通話でヒアリングを行っています。 伺う項目は固定しており、以下のとおり公開しています。

基準を満たさない場合は認定をお断りすることがあります。 ⑥「受けない案件の範囲」を伺うのは、合わないご相談をお送りしないためです。 条文は掲載規約 第2条に記載しています。
取材をご希望の場合も同じ入口です。取材は編集部が対象を決めており、 掲載の有無は取材の条件になりません。
ご希望の枠を選んでお進みください。どちらもお考えの場合は、どちらからでも構いません (フォームのご記入欄でお知らせください)。
X(@ai_hyakkei)のDMでもご相談を受け付けています。掲載の条件は掲載規約をご確認ください。