AI業務効率化
本来の主軸。日々の業務をAIで自動化・省力化する提案と仕組みづくり。「AIで何ができるか」から一緒に考えます。
専任のIT担当を雇えない。あるいは、辞めてしまった——。
AIネイティブな私たちが、社内ITのよろず窓口から契約・アカウント管理、AI活用までを、月額でまるごと引き受けます。
※ 本サービスは月額「専属AI活用顧問サービス」の使い方の一つ。料金は常設窓口(月¥50,000〜)+必要な業務ぶんで、内容に応じて別途お見積もりします。
一つでも当てはまるなら、それは「IT担当を雇う」問題ではなく、「必要なときに頼れるIT担当を、外に持つ」で解決できます。
これまで社内のITを見ていた担当者が辞めてしまい、引き継げる人がいない。
専任のIT社員を雇うほどの仕事量はない。でも、ゼロだと現場が止まる。
いろんなサービスに毎月お金を払っているが、何が何のための契約か分からない。
メール・パソコン・ソフトの操作で、その都度「誰に聞けばいいか」分からない。
退職者のアカウントが残ったまま。誰がどこに入れるのか把握できていない。
AIを使ってみたいが、何から手をつければいいか社内の誰も分からない。
月額顧問の「相談窓口・定例・実作業の枠」を、御社の課題に合わせて使い分けられます。今回フォーカスするのは、まん中の「IT担当」としての使い方。AI活用と組み合わせることも、まずはIT担当だけから始めることもできます。
本来の主軸。日々の業務をAIで自動化・省力化する提案と仕組みづくり。「AIで何ができるか」から一緒に考えます。
社内ITのよろず相談窓口、アカウント・権限の管理、契約・月額サービスの棚卸し、ソフト選定・導入まで。辞めたIT担当の役割を、そのまま引き継げます。
すでにあるホームページやGoogleまわりの管理運用も同じ窓口で。「Webも社内ITも、ここに聞けば済む」状態にします。
社内に一人いてほしかった「ITに詳しい人」がやっていた仕事を、ひととおり引き受けます。
メール・パソコン・ソフトの使い方、「これどうやるの?」をいつでもチャットで。困ったときの最初の駆け込み先になります。
各種サービスのアカウント発行・棚卸し、退職者の権限停止、「誰がどこに入れるか」の整理。セキュリティ上の抜け漏れを防ぎます。
「何に・いくら・なぜ払っているか」を一覧にして見える化。重複や不要な契約、名義の整理まで。支払いの透明性を取り戻します。
「何を入れればいいか」の相談から、導入・初期設定・社員への簡単な使い方レクチャーまで。流行りではなく、御社に合うものを選びます。
ただのIT御用聞きで終わりません。同じ担当者が、面倒な手作業をAIで自動化する提案までできる——ここがFyveならではの強みです。
ホームページの保守、Googleビジネスプロフィール・地図情報の管理など、社外向けのIT運用も同じ窓口で一元化できます。
中小企業で多いのは「バラバラなものを一元管理したい。でも"丸投げで中身が分からなくなる"のは困る」。一元化と「会社がいつでも見える状態」を両立させ、情報漏洩を防ぐ——その実務を、こういう手順で行います。
全アカウント(サービス・用途・利用者・権限・契約名義)を一覧化し、社長・管理者も常に見られる状態に。「外部に任せたら中身が分からない」を構造的に防ぎます。
ログインを Google Workspace 等の母艦アカウントに紐づけ。退職者が出たら母艦を止めれば芋づる式に全停止——「退職者の権限が残る」を根絶します。
各人に業務上必要な最小限の権限だけを付与。管理者権限は限定し、誰が持っているかを台帳で明示します。
平文のExcel・付箋での管理を廃止。パスワード管理ツールで暗号化保管し、重要アカウントは二要素認証を必須化。情報漏洩・乗っ取りを防ぎます。
ドメイン・管理者・銀行系など最重要の最終権限は社長(会社)名義のまま。私たちは運用を代行する立場で入ります。「特定の人がいないと回らない」を作りません。
四半期ごとに不要アカウント・残存権限・不要契約を棚卸しして削除。やったこと・現状を毎月レポートで報告します。
私たちはAI業務効率化を本業とする会社です。困りごとを直すだけでなく、そもそも手作業を減らす提案ができます。同じ窓口で「直す」と「楽にする」が両方進みます。
記録とドキュメントを前提に動くので、担当が変わっても引き継げます。「あの人が辞めたら終わり」を、構造的に起こさない——今まさに困っている会社こそ、価値を感じていただけます。
契約・作業・コストをすべて見える化して報告します。不透明な「お任せ」にしない。何にいくら払い、何が行われているかが、いつでも確認できます。
専任のIT社員を雇えば、給与・採用・教育・退職リスクがついて回ります。外部IT担当なら、必要な分だけ・月額で・辞める心配なく。コストも手間も、雇用よりずっと軽くなります。
「IT担当」は、貸す業務の量で料金が決まります。常設の窓口(ベース)に、御社に必要な業務を組み合わせる形。やってほしいことは会社ごとに違うので、内容を伺って別途お見積もりします(下記は目安)。だから「使っていないのに高い」も「丸投げで不透明」も起きません。
まず、御社のIT担当としての窓口を持つ基本構成。ここに、担当する業務を必要なだけ足していきます。正社員のIT担当を雇う(実質 月42〜72万円)のと比べ、必要な分だけ持てる形です。
やってほしいことは会社ごとに違って当たり前です。上の中から御社に必要なものを組み合わせ、業務量に応じて別途お見積もりします。
まずはAI導入診断(¥20,000)で現状を棚卸しし、正式なお見積もりをお出しします。
月額の目安¥50,000 〜 ¥150,000 / 月
やってほしいことは会社ごとに違って当たり前です。常設窓口(¥50,000〜)に、御社に必要な業務を組み合わせて別途お見積もりします。多くの中小企業で、月額の目安はこのレンジに収まります。正社員のIT担当(給与+社会保険で実質 月42〜72万円)の、およそ1/5〜1/8の水準です。
ベース枠を超えた単発の作業。1件ごとの明朗会計で、何にいくらかかったかが分かります。
新しいツールの本格導入や、業務の仕組みづくり。規模に応じて事前にお見積もりします。
トラブル発生時の優先対応。営業時間外も含め、稼働した分だけを精算します。
「雇うほどではないが、いないと困る」に、ちょうど合う。
外部IT担当なら「必要な分だけ・月額で・辞める心配なく」、社内にIT担当者がいる状態をつくれます。
30分で現状と困りごとを共有。方向性が合いそうかを確認します。お金をかける前のすり合わせです。
¥20,000で現状のIT・契約・アカウントを棚卸し。優先順位つきのレポートをお渡しします。
診断をもとに、ベース+担当業務を一緒に決定。必要な分だけの月額に組み立てます。
窓口・定例・実作業で継続支援。見える化レポートで、やったこと・契約状況を毎月共有します。