AI百景AIが働く、日本の風景。
FOR INTERVIEW
AIを活用した取り組みを、
取材して記事にします。
AI百景は、日本の会社やお店がAIを仕事にどう使っているかを取材しているメディアです。 取材の応募は、自分たちでAIを使っている会社・お店の方と、 お客様のAI導入を支援した事業者の方から受け付けています。取材も記事の掲載も無料です。
取材の種類
自分たちでAIを使っている・作っている会社やお店の方
自社での活用事例
仕事のどんな悩みに、AIをどう使ったか、今どこまで来たかを伺います。 業種や規模は問わず、個人で営むお店も対象です。まだ途中の取り組みでも構いません。
AI導入の支援をしている事業者の方
支援した事例
お客様の会社で、何を導入して何が変わったかを伺います。 支援先のお名前は伏せて書くのが基本です。事業者登録や掲載をしていなくても応募できます。
当日伺うこと(30〜45分)
支援した事例では、支援先の現場について伺います。
- 仕事の中で困っていたこと
- AIを使おうと考えたきっかけと、そのときの考え
- AIで何をしたか(使っている道具・作ったもの・社内での決めごと)
- 今どこまで来たか、何が変わったか(数字がある場合は、その測り方も)
- かかった費用と期間(話せる範囲で)
- これからやりたいこと
記事の書き方
- 記事は編集部が取材して書きます。公開の前に、必ず原稿をご確認いただきます
- 記事の中心は、AIをどう使ったかと、そのときの悩みです。商品やサービスの紹介記事にはしません
- お話を伺った会社・お店・事業者の名前と、公式サイトへのリンクを記事に載せます
- 支援した事例では、支援先のお名前は伏せます(支援先の了承があれば出せます)
- 非公開にしたい情報は書きません
- 公開した記事は、シェアも転載もご自由にどうぞ
取材から公開までの流れ
- ご応募このページの下のフォームから。中身は、一言で構いません
- 編集部からのご連絡取材をお願いするかどうかを、メールでお返事します
- オンラインで取材30〜45分ほど。上の6つを中心に伺います
- 原稿のご確認・公開原稿と一緒に、記事に載せる写真や画面のお願いをお送りします
取材をお願いするかどうかは編集部が判断します。お断りすることもあります。
取材に応募する
X(@ai_hyakkei)のDMでもご応募を受け付けています。