Copilotfor Business
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Copilot for Biz

Copilot
for Business

Microsoft 365 Copilot × 業務設計

Powered by Fyve Inc.

なぜ「Copilotはいらない」と言われるのか

導入企業が増えるほど、現場からは「使っていない」「役に立たない」という声が増えています。
私たちはそれを機能の問題ではなく、業務側の設計の問題として見ています。

01 — 配布と定着は別物
配られただけでは、使われない
ライセンスが全社に行き渡っても、日々の業務のどこで呼び出せばいいかが分からなければ触られません。「いらない」という評価の多くは、機能ではなく接点の設計が抜けていることから生まれています。
02 — 線引き
効く業務と、効かない業務がある
議事録・下書き・要約・検索のように成果が読める仕事と、判断や責任を伴う仕事は分けて考える必要があります。全部やらせようとすると精度が落ち、結果として全体の信頼を失います。
03 — 設計
定着は研修ではなく、業務設計で決まる
使い方を教えるだけでは元に戻ります。どの工程を任せ、どこを人が持つかを業務側で決めてはじめて定着します。私たちが見ているのはツールの操作ではなく、この工程の切り分けです。

サービス

小さく始めて、効いた業務から広げます。まず現状の棚卸しから。

01診断

初回診断スポット

60〜90分でCopilotの使われ方を棚卸しし、どの業務に効いてどこが空振りしているかをロードマップPDFにして納品します。

02研修

社員研修・ハンズオン

配布済みのCopilotを「実際に触って動かす」ところまで。部署ごとの業務に合わせた演習で、使われない状態を抜けます。

03構築

1業務AI化スポット

特定の1業務を対象に、Copilotで完結する部分と別の仕組みが要る部分を切り分けて設計・構築します。

04伴走

月額AI活用顧問

専任のAI担当者を雇う代わりに、月額で伴走。Copilotに限らず、事業全体のAI活用を継続的に設計します。

まずはお気軽にご相談ください

すでに導入済みで使われていない、これから検討している、
どちらの段階からでもお話をお伺いします。

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